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人気の小田巻き梵天房の男性用数珠。22玉の多い男性用数珠ですが、本来は煩悩の数である108を割り切れる数の27玉が主流でした。正統派とも言える27玉の数珠です。また、27玉にする事で直径約10ミリの主玉となり、小柄な型にも似合う上品な数珠が出来上がりました。小田巻き梵天房も22玉の数珠よりも小さめの約18ミリの梵天を使い全体のバランスも取れています。 珠玉 主玉:縞黒檀(しまこくたん) 27玉・10ミリ艶消し 親玉:茶水晶(天然石) 仕立:茶水晶(天然石) ※仕立とは親玉・子天の3点に使う珠玉の事です 房 小田巻梵天(正絹) 直径約18ミリ 外箱 桐箱入 おすすめ 縞黒檀は硬い天然木材で艶消し仕上げの為使い込むほどに艶を増します。 宗派 各宗派用 (宗派を問わずお使いいただけます) 備考 京都珠数製造卸組合加盟店謹製数珠念珠。この数珠は熟練された京念珠、数珠職人が仕立てる数珠です。 珠玉の木目、色合いは入荷時により多少異なります。(当店では入荷時に画像と色合いの違いが目立つ場合は画像を入荷した商品に更新しています) ご覧頂いている環境により色合いが多少異なる場合もございますのでご了承くださいませ。縞黒檀(艶消)27玉茶水晶仕立小田巻凡天 ▼他の角度の画像はを下記の画像をクリックすると拡大します (撮影時の背景の色によって若干発色が異なりますが同じ品を撮影しています) 男性用の数珠で人気の高い小田巻き梵天房。 最近は珠数を構成する主な玉の「主玉」に直径12ミリの珠玉を22個使った「22玉」と呼ばれる品が一般的になりましたが、本来は人間の煩悩の数と言われる「108」の数を割り切れる数で数珠は作られてきました。 こちらの品は、この「108」を割り切れる「27」を主玉の数に使った「27玉」の数珠(念珠)になります。 製作は京都珠数製造卸組合加盟店の中でも特に弊店が信頼する製作元で製作しています。 ▲房の梵天は22珠玉の品に使う梵天よりも小さな直径18ミリの梵天を使い珠玉とのバランスをとっています ▲こちらは22珠玉の品との比較になります ▼22玉(左)と27玉(右)を手に取るとこのような印象の違いになります。 大き目の珠玉は存在感がありますのでガッチリした手の方にお薦めです。 27玉の場合は小柄な方や指の細い方にお薦めです。 ※余談ですが特別注文として力士の方のように大きな体格の、体重130キロ以上のお客様用に珠玉の大きさだけでなく輪の部分の大きさも大きめにおつくりさせていただいた事もございます。 このようの特別注文の際はお問い合わせくさいますようお願いします。 ▲こちらが27玉の品になります▼
GT ZUMのその他の情報
GT-10とPODX3どっちがいいですか
POD X3を所有してます。
GT-10は使ったことないのですが、昔BOSSのME-50というのを所有してましたので、それで比較させてください。
エフェクターの種類や質は圧倒的にBOSSに軍配があがるでしょう。
特にインテリジェントピッチシフターとワーミーペダルがあの値段で体験できるのは素晴らしいと思います
音についてはME-50では物足りなかったので手放しましてPODを購入したのですが、GT-10なら問題ないクオリティでしょう。
POD X3にはGearBoxというパソコン上で音作りが出来るソフトがついてます。
これは非常に便利で、音色の作成から保存、また他の人が作った音色をダウンロードして使うこともできます。
たしかGTシリーズにはまだこの機能はないはずです
いろいろな飛び道具エフェクターが使いたいならGT-10
ライブやスタジオワークが主体ならGT-10
BOSSの歪みが好きならGT-10
パソコンベースでの作曲・録音がメインならPOD X3
あのどぎつい赤色に惚れたらPOD X3
参考になれば嬉しいです
【追記】
sister_3_and_4さんには、「飛び道具」という表記がお気に召さなかったようなので追記しておきます
ハーモナイザーとリングモジュレーターをかけた状態でさらにワーミーを使って(さらにギター側のアームも使って)ギュワワワーン(?)って音を出すようなプレイの事を「飛び道具」という表現がふさわしいと思い使いました
確か、PODにはハーモナイザーとかワーミーとかはなかったと記憶してますので、このような使い方はできません
そのため、ちょっと特殊な音を使う予定があるのであればGT-10の方がオススメという解釈をしていただけたらと思います